赤ら顔・ほてり肌専用美容液elmu [モニター]

今回は、赤ら顔・ほてり肌専用美容液のelmuを提供していただきました。
elmu ボトル

>>火照りやすい肌・敏感肌用美容液「elmu(エルミュー)」

頬の一部が赤いし、元々ほてりやすい

姉さん、何年か前の春に盛大に肌荒れを起こしてしまいました。水すらしみちゃう、悲惨な状況で、皮膚科に駆け込みました。

それ以来なんですが、目のくまの下あたりに赤みが残ってるんです。もともと冬はほっぺたが真っ赤に火照る人ではあったんですけどね。

行く皮膚科が美容皮膚科ではなく、普通の皮膚科で、いろんなものを売り付けてこないところが気に入っているんだけど、そこに「ここが赤いのが気になって気になって」というと、「人の皮膚というものは、加齢によってシミも増えますし、全く同じ色ではないというものですよ」でおしまい。

姪を見ますとね、お母さんがいわゆるブルベで真っ白さんで、その肌を貰ったんだなあ。キメ細かくてツルツルではないけれども色むらなんか全然ないんですよ。

憧れる。

ということで、赤ら顔専用美容液のelmuのモニター案件を見ると手をあげちゃった。

赤い部分をよーく見てみると、毛細血管が透けて見える

このelmuを販売しておられるヌーベルさんによると、肌がデリケートだから赤みが出るんだそうです。

よーくみると、肌が薄いのか毛細血管が透けて見えるんですよ。

さらに、化粧品屋でチェックに行くじゃない。すると出てくるのが「血行が悪い」

毛細血管の拡張やうっ血に作用する成分(中略)

抗炎症作用に優れ、血行促進作用、鎮静作用にもこだわり
収れん作用の高い成分を重点的にチョイス。

と言われると、私のためかって思ったよ。

全成分表示はこんな感じ。
elmu成分

使ってみた

テクスチャーはものすごいゆるいです。美容液というのでもう少しねっとりしているかと思ったら、さらさらタイプだった。
elmu ゆるいテクスチャー

顔に伸ばすとかなりすーっと入ります。

使い方としては、洗顔後、まだ水気の残っている顔にelmuを使ってください。これ一本でいいです、というものです。
elmu使い方

まず、何か香りがあるんですが、SK2のフェイシャルトリートメントエッセンス的な臭いなんで、おそらくビフィズス菌培養溶解質ではないかと思います。

5プッシュってかなりの量で、これを2-3回というのはかなりの量です。

少ないとものすごく乾燥するように感じましたので、肌が満足するまでたっぷり使っていいんじゃないかなあと。

また、一緒にここのヌーベルというエステサロンの本も送っていただきました。「マグネテラピー」。
elmu
これに関しては、改善方法一般論というよりも「マグネテラピー」を受けるにあたって、という本でした。なので、そんなに気にするものではない。

>>火照りやすい肌・敏感肌用美容液「elmu(エルミュー)」

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